案件が増えるほど、進行管理が後手に回っていませんか?
複数案件の進捗・工数・納期をチャット入力で集約。進行管理チームの稼働状況が一目でわかる。
資料はPDF1枚。3分で内容がわかります。
進行管理部門に特有のお悩みを、
チャット入力で解決します。
今の状況
- 案件ごとにExcelファイルが増え、どのファイルが最新かわからなくなっている。
- 担当者によって進捗報告の粒度がバラバラで、マネージャーが都度確認しないと状況がつかめない。
- 工数の実績を把握していないため、見積もりの精度が上がらない。次の案件でも同じミスが繰り返される。
導入後の変化
- 全案件の進捗と担当者の稼働状況が1画面に集約される
- 工数実績が自動集計され、見積もり精度が向上する
- 納期3日前に自動アラートが届き、見落としを防げる
- チャットで進捗を送るだけで、マネージャーへの確認連絡が不要になる
「今日の作業:資料作成3時間完了」とチャットに送るだけ。案件名・工程・担当者・所要時間がAIで自動分類され、ダッシュボードに反映されます。Excelへの転記作業は不要です。進行管理チーム全員の稼働状況と案件進捗が、大型モニター1枚で把握できます。
こんな企業に向いています
進行管理見える化モニターは、以下のような業種・規模・体制の企業で
特に効果を発揮します。
- 従業員規模1名〜80名の中小企業
- 年商100万円〜10億円の事業規模
- 進行管理・制作部門が3名〜10名
- 印刷業・広告業・Web制作業・建設業など案件型ビジネス
- 同時進行案件が10件以上ある事業所
チャットで話しかけるだけ。
フォームも入力画面も不要です。
チャット進捗報告
「デザイン初稿、8割完成。明日の午前中に提出できます」と送るだけで進捗率・見込み完了日が自動更新。
工数自動集計
作業時間の入力から案件別・担当者別の工数実績が自動集計。見積もりとの差異をリアルタイムで確認可能。
納期アラート
納期が3日以内に迫った案件をモニターとチャット通知で警告。見落としを防ぐ。
案件カンバン表示
全案件のステータス(受付→進行中→確認→完了)がボード形式で一覧表示。担当者ごとのフィルタ機能付き。
稼働状況モニター
チームメンバーの今日の予定と実績稼働率を55インチモニターに常時表示。リソース過不足の判断が即座にできる。
画面イメージ
実際の操作画面のイメージです。
モニターに表示されるKPI例
これらの数字がリアルタイムで55インチモニターに映し出されます。
- 案件進捗率(全案件の完了率・本日時点)
- 納期遵守率(期限内完了件数 / 全完了件数)
- 担当者別稼働時間(日次・週次・月次)
- 見積もり工数差異(計画対比の実績工数)
- 同時進行案件数(チーム合計・担当者別)
Before / After
| 導入前 | 導入後 |
|---|---|
| 案件ごとにExcelが15本以上 | 全案件を1画面で管理 |
| 進捗確認のたびに担当者に声かけ | モニターを見れば現状がわかる |
| 工数実績の把握なし | 案件別工数を月次で自動集計 |
| 納期超過を事前に気づけない | 3日前アラートで対処できる |
※ 実際の導入事例にもとづく数値です。効果は企業・状況によって異なります。
他の部門と組み合わせると、
経営の全体像が見えてきます。
見える化モニターは5部門すべてのKPIを1ダッシュボードに集約できます。まず1部門から始めて、段階的に広げていくことを推奨しています。
中小企業でも手が届く
価格帯に設定しています。
企業規模・ユーザー数によって変わります。詳細は資料をご確認ください。
メールアドレスだけで取得できます。
進行管理見える化モニターについて
よくいただく質問
直接の連携機能はありません。チャットで作業内容を報告していただく形になります。特定のソフトに依存しない設計のため、デザイン・映像・Web開発など業種を問わず導入いただけます。
上限はありません。同時進行案件が多い時期も、全案件の進捗をダッシュボードで一括管理できます。
現時点では社内向けの機能に特化しています。クライアント共有URLの発行機能は今後の開発ロードマップに含まれています。
はい。担当者アカウントを追加するだけで、外部スタッフも同じチャット画面から報告できます。
はい。CSVインポートで過去の案件情報を一括登録できます。
まず、資料を見てみてください。
押し売りはしません。まず進行管理見える化モニターがどんなツールか、
資料でご確認ください。
気に入ったら、無料相談をお申し込みいただけます。
資料はPDF1枚。3分で内容がわかります。