人事労務部門向け · 見える化モニター

勤怠・残業・有休の管理、まだExcelでやっていますか?

出退勤・残業・有休・採用状況をチャット入力で集約。人事労務担当者の集計作業が大幅に削減される。

3日→自動
月末勤怠集計
月中に
残業超過の早期検知

資料はPDF1枚。3分で内容がわかります。

人事労務見える化モニター — ダッシュボード
月間残業時間(担当者別・部門別)
有休取得率(社員ごとの今年度取得日数)
採用進捗(媒体別応募数・面接通過率・内定数)
欠勤率(月次・部門別)
チャットで話しかけるだけ…
人事労務見える化モニター ダッシュボード画面
現状の課題

人事労務部門に特有のお悩みを、 チャット入力で解決します。

今の状況

  • 勤怠記録がタイムカードや手書きのまま。月末に人事担当者が手で集計し、給与計算ソフトに転記している。
  • 有休残日数や残業時間の超過を、担当者が個別に管理していて見落としが起きる。
  • 採用活動の状況(応募数・面接日程・選考結果)が担当者の頭の中にあり、経営者が進捗を把握できない。

導入後の変化

  • チャットで出退勤を報告するだけで勤怠が自動集計される
  • 月間残業80時間超・有休未取得を自動アラートで早期検知できる
  • 採用漏斗(ファネル)がモニターに表示され経営者がいつでも確認できる
  • 人員構成グラフが常時表示され、人事計画の判断材料になる

「今日の出勤15名、テレワーク3名、有休1名」とチャットに送るだけ。勤怠状況が自動集計され、残業アラートや有休取得状況がダッシュボードに反映されます。人事労務担当者の集計作業が削減され、採用・育成・コンプライアンス管理に集中できます。

導入対象

こんな企業に向いています

人事労務見える化モニターは、以下のような業種・規模・体制の企業で 特に効果を発揮します。

  • 従業員規模1名〜80名の中小企業
  • 年商100万円〜10億円の事業規模
  • 人事労務担当が1名〜2名(総務兼務含む)
  • 製造業・小売業・サービス業など勤怠管理対象者が20名以上
  • 36協定・有給5日取得義務など労務コンプライアンス対応が必要
主な機能

チャットで話しかけるだけ。 フォームも入力画面も不要です。

チャット勤怠報告

出退勤・有休・テレワーク状況をチャットで報告。担当者がまとめて入力する運用でも、従業員ごとに自己入力する運用でも対応。

残業・有休アラート

月間残業時間が80時間を超えた社員、有休未取得日数が5日を下回った社員を自動アラート。労働基準法対応の管理を支援。

採用管理

求人媒体別の応募数・面接日程・選考ステータスをチャットで更新。採用漏斗(ファネル)をモニターに表示。

人員構成ダッシュボード

部門別・雇用形態別・在籍年数別の人員構成グラフを常時表示。人事計画の判断材料に。

従業員コンディション可視化

週次のコンディション報告をチャットで収集。チームの状態(好調・注意・要フォロー)をマネージャーが一覧で確認。

画面イメージ

実際の操作画面のイメージです。

人事労務見える化モニター ダッシュボード画面
勤怠状況・残業時間・採用進捗・人員構成を1画面に集約。人事担当者と経営者が同じ情報をリアルタイムで把握。
人事労務見える化モニター 勤怠管理画面
社員別の残業時間・有休取得状況を一覧表示。月80時間超や有休未取得者を自動でアラート表示。
可視化できるKPI

モニターに表示されるKPI例

これらの数字がリアルタイムで55インチモニターに映し出されます。

  • 月間残業時間(担当者別・部門別)
  • 有休取得率(社員ごとの今年度取得日数)
  • 採用進捗(媒体別応募数・面接通過率・内定数)
  • 欠勤率(月次・部門別)
  • 従業員コンディション(週次集計)
導入効果

Before / After

導入前 導入後
勤怠集計に月末3日かかる 自動集計でリアルタイム確認
残業超過を月末に気づく 月中にアラートで早期対処
採用状況が担当者の頭の中 モニターで全員が状況を把握
有休取得状況の個別確認 未取得者を自動リスト表示

※ 実際の導入事例にもとづく数値です。効果は企業・状況によって異なります。

5商品の統合管理

他の部門と組み合わせると、 経営の全体像が見えてきます。

見える化モニターは5部門すべてのKPIを1ダッシュボードに集約できます。まず1部門から始めて、段階的に広げていくことを推奨しています。

料金の目安

中小企業でも手が届く価格帯に設定しています。

月額 2万円〜4万円(税別・目安)
初期費用 5万円〜(設定・研修含む)

企業規模・ユーザー数によって変わります。詳細は資料をご確認ください。

メールアドレスだけで取得できます。

よくある質問

人事労務見える化モニターについてよくいただく質問

現時点では直接連携はありません。勤怠実績をCSVでエクスポートし、給与計算ソフトに取り込む運用が可能です。

はい。従業員アカウントを作成し、スマホブラウザのチャット画面から「出勤」「退勤」を入力できます。GPS位置情報との連携は今後の開発ロードマップに含まれています。

基本的な固定時間制に対応しています。複雑なシフト管理には、設定のカスタマイズが必要な場合があります。詳細は無料相談でお聞かせください。

データはドットシンクが管理するサーバーで暗号化して保存します。第三者への提供は一切しません。詳細はプライバシーポリシーをご確認ください。

はい。むしろ1人担当者の業務集中度を下げるために設計しています。経営者が採用状況を直接モニターで確認できるため、担当者への逐一確認が不要になります。

まず、資料を見てみてください。

押し売りはしません。まず人事労務見える化モニターがどんなツールか、資料でご確認ください。

気に入ったら、無料相談をお申し込みいただけます。

資料はPDF1枚。3分で内容がわかります。